いよいよ、令和8年度正木町3大行事の一つ「まさき盆おどり大会」に向けた
準備開始です。
6月18日には、盆おどり大会会場彩る「行灯」を新しくする為、昨年の絵をはがし
正木小、正木こども園の児童・園児の新たな絵を貼る準備・作業を行いました。
今年も、岐阜聖徳学園大学から正木小へ教育実習にこられいる未来の先生方20名の
みなさまにお手伝いいただきました。
この日は、今年の最高気温、32℃に迫る中での作業。
まずは、行灯を水をはった水槽やポリバケツに入れ、古い行灯の絵を剝がれやすくし、素手でトライ。
でもどうしても、接着部分が、はがれにくく、はけの柄の部分を、水に浸しながらとる。
この作業の繰り返し。・・・・暑い、、、、。腰がいたい、、、、。簡単のようで大変な作業。
そして、古い絵を剥がした行灯を天日干し。今日は、乾くのが早い。
お手伝いいただいた岐阜聖徳学園大学の実習生のみなさん
本当に、暑い中、お手伝いいただきましてありがとうございました。
お疲れ様でした!





